専門家会議の面々は「前のめりでやり過ぎたと、反省もされている」と西村大臣が見過ごせない発言! ~6.26西村康稔 全世代型社会保障改革担当大臣 定例会見 2020.6.26, (再掲)「世界は新たな危険段階に入った」とWHOが発表!新型コロナ世界新規感染者数は15万人超え!米国とブラジルの2カ国は、それぞれ1日あたり3万件を超えるペースで急増!感染抑止政策によって各国に明暗! 2020.6.22, 日本でコロナ感染者が確認されてから約6か月、風評被害で減少する来院者たち!! 市、県、国に怒り‼︎人権費を削って何に税金を使うのか?人口が増えている二和駅周辺に取って必要な病院の為に何故お金を出せない。人口密度から総合病院の必要性か考えられない役所の人はアホか?共産系とか自民系とか言ってる場合じゃない。, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。.  退職金規定改定案(減額提案)を白紙撤回すること。 住友重機械労働組合連合会(東京都品川区)の組合費を着服したとして. 年齢:60歳  4週8休提案(労働時間延長提案)を白紙撤回すること。 FAX 03-6455-1486, 監査報告書を発行する前に第三者の審査を受けていますか?また、審査ではどんなことについて質問を受けますか?. 本部役員 執行委員長 木村(新座支部) 副執行委員長 岡本(飯能支部)・鈴木(新座支部) 書記長 尾崎(新座支部) 書記次長 髙橋(西武観光分会) 会計 山田(飯能支部) 執行委員 加藤(新座支部) 会計監 … imobile_height = 600; 大阪ミナミ、心臓破裂で清水知行さん死亡。警備員の高岡祐斗と岡田俊を逮捕!その素顔は?. imobile_asid = "1692880"; Go Toキャンペーン予算を医療へ! 2020.7.15. 横領しようと思えばできる体制で運営してるんだからこういう事が起きても何の不思議もない。 こういう一人で担当している会社は、早急にチェックして問題が無くても複数で管理するなどの体制を作らないと、いつまでたってもこんな事件は無くならないね。, 失踪してから逮捕までに2年もかかるものなんですかね。 海外に口座作ってお金をプールして、彼女が刑期終えたら合流する御仁がいるんじゃないでしょうか。6億以上の横領を単独でやったととても思えない。, 大企業の労組で、お金貯めこんでるのに会計たった一人の会計担当しか置いてないんだね。 今回の横領事件は、住友重機械工業(東京都品川区)の労働組合で元会計担当書記をしていた田村純子容疑者(60)が、仕事上の立場を利用して会社預金口座から多額の金額を追う横領していたことが発覚したものによります。 東京都医師会が喚起する第2波を防ぐために必要な対策とは! これだけ横領して豪遊できたなら捕まっても後悔はないだろうな。死刑になる訳でもないし。, 皆さんが言うように、会計管理なんて大事なことを何故一人でやらせるのかな?人件費をケチらないで、繋がりの薄い人を二人以上で交代でやらせるべきだと思いますよ。, 会計のおばちゃんと、「高級車・馬」の接点が分からないのですけれどね。「ホスト」のようなお兄さんがいるんじゃないのかしらね?, 今回明らかになった巨額の横領事件、たびたびこうした事件は起こりますが、人材不足か危機管理意識の不足か、このような事件が再発しないように運営者は、そのあたりのリスク管理やセキュリティをしっかりと考えないといけませんね。, 田村容疑者が弁済するのは難しいと思われるので、数億の損失を誰が責任を取るのか、これからさらにもめそうですね。. はじめまして、けんしんといいます。臨床検査技師したり労働組合の書記長したりしています。 組合活動をしていて良く耳にする話は「給料上げてほしい」「人間関係が悪い」「仕事が増えて人手が足りない」「残業ばかりで仕事が終わらない」などがあります。 季節性インフルエンザの40倍以上! 「第2波」は重症者が少ないから医療体制は万全は嘘!? ※情報追加:1頭数千万円の馬だった可能性が出ています。, また、馬は大量に食料が必要なため、維持費という面でも意外とお金がかかるもので、1頭につき月に最低でも20万円はかかっていたとされています。, 横領したお金の使い道として、大半は馬(購入や飼育など)につぎ込んでいたとみられています。, 乗馬用のブランドもののユニフォーム購入や、馬の国内・海外遠征の費用、馬の購入費、飼育費、などそれらにお金が消えていたと思われます。, ただ、気になる点として、田村容疑者のFacebookを見ると、2012年の1月頃にはすでに馬に乗っている写真が掲載されており、その背景には車も映っています。, 横領の時期が2013年となっていましたが、それよりも以前に横領があったのか、それとも馬の維持費のために横領に手を染めたのかは不明ですが、犯行動機は馬に関するものであることは間違いないのではないかと思われます。, 田村容疑者は1982年に住友重機に入社して以来、労組に勤務していたとされています。, 2018年1月に労組の幹部が交代し、会計業務の点検をしようとした際、田村容疑者が突然失踪、その際に多額の横領が発覚し、翌2月に解雇されたということですが、それまでに発覚しなかったということは、1人にすべてを任せていて、2重チェックなどを怠っていた可能性がありそうです。, 仕事上で信頼があったのかもしれないですが、住友重機ほどの大きな会社が、会計士などを入れて最終チェックなどを怠っていた事実に驚きです。, 横領などの信用問題以前に、人が行うものなのでミスなども出るため、ずさんな管理体制が事件を起こしてしまった要因にもなりそうですね。 先ず、2018年7月1日に施行される、東京都迷惑防止条例改正に名を借りた、事実上の治安維持法を武器とした、公益の為の質問を行う我々市民記者団に対する不当逮捕を封じる為に、当サイト運営が永続する 『全統一労働組合』書記長の鳥 12月27日(金)、警備を担当するクラブの客、清水知行さん(30)に蹴るなどの暴行を加えて死亡させたとして、大阪府警南署が、警備会社員、... 1月7日(火)未明、大分県別府市で男子大学生2人が乗った乗用車が自動販売機などに衝突して横転し、乗車していた2名が死亡する事故が発生しま... 2020年1月10日(金)午後4時すぎ、名古屋市天白区にある名城大学「天白キャンパス」の研究実験棟で学生が教員を刃物で刺したと通報があり... ※情報追加:2008年頃から、10年にわたり10億以上を着服していたといった情報が出ました。. 東京都渋谷区恵比寿西1-15-2-405 一人でさせるにしろ会計担当者以外が残高照会するだけでこういう事は防げるのに。  2020年夏季一時金を、正規雇用労働者も非正規雇用労働者もすべて1・5カ月支給すること。

経験豊富な公認会計士のみで構成されたプロフェッショナル集団です。 公認会計士の業務領域は多岐に渡りますが、労働組合の経理や監査は独特であることから労働組合に強い公認会計士によってチームを組んだものが、当サイト「公認会計士による労働組合経理ナビ」です。 日本の新型コロナの致死率は、4.447%! ‚éŠëŒ¯«‚𖳎‹‚µ‚½•s“–”»Œˆ, mÐ‰înuŠÅŒì•ö‰ó\•a‰@‚©‚çŠÅŒìŽt‚ªÁ‚¦‚Ä‚ä‚­v, u‚à‚¤•a‰@‚ÅŽ€‚Ë‚È‚¢`ˆã—Ôï—}§ô‚Ì”g–äv‚ðŠÏ‚Ä, 4ŒŽ16“ú…–“•a”F’è‘i×@Å‚Ù‚ÅŠ³ŽÒ‘¤Ÿ‘i‚Ì—ðŽj“I”»Œˆ, …–“•a”F’è‘i×@4ŒŽ16“úÅ‚Ù”»Œˆ‚ÖŒü‚¯‚½Žæ‚è‘g‚Ý, mu‰‰‰ïnƒ`ƒbƒ\…–“•aŠÖ¼‘i×‚ƍã“ì’†‰›•a‰@. (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 新型コロナで人は死んでいないという俗説はまやかし!?

?~6.10 東京都医師会 緊急会見 2020.6.10, 実際の感染者は発表の10倍!? (株式会社ディヴァージュポイント内) 2020年1月7日、住友重機械工業の労働組合で会計を担当していた60歳の女(田村純子 容疑者)が5000万円を横領したとして逮捕される事件が発覚しました。, 逮捕後、6億円以上の大金を着服していたことが判明し、その金額の大きさに驚きの声が出ています。, 今回は、この巨額の横領事件についてなぜ長期間発覚しなかったのか?など情報を調べてみました。, 今回の横領事件は、住友重機械工業(東京都品川区)の労働組合で元会計担当書記をしていた田村純子容疑者(60)が、仕事上の立場を利用して会社預金口座から多額の金額を追う横領していたことが発覚したものによります。, 事件を調べている警視庁捜査2課によると、在職中(2013年~2018年)の間に少なくとも約6億4000万円を着服していたとみて捜査しているとされています。, ※情報追加:2008年頃から、10年にわたり10億以上を着服していたといった情報が出ました。 2020年1月9日の日経新聞に「元住重労組書記を横領容疑で逮捕、総額6億円超か」という記事が載っています。, 今回のものは金額がかなり大きいですが、規模が小さいものも含めると労働組合での横領事件は度々発生しています。今回はこの記事を引用しながら、管理体制の問題点と対策について解説したいと思います。, 容疑者が書記として同連合会の会計を担当していた2013年12月、同連合会のパソコンを操作して積み立て年金用の預金口座から自分の口座に5千万円を送金し、横領した疑い。, まずは、不正送金が行われた時期が2013年12月という点についてです。発覚のきっかけとなったのが、2018年1月の点検ということなので、少なくとも4年間にわたり誰も不正に気付かなかったことになります。記事からは、内部監査、外部監査の体制があったのかどうか明らかではありません。監査の目的は必ずしも不正を発見することではないのですが、この規模の横領金額が発見できなかったというのは問題です。監査がなかったのか、あっても形式的なもので機能していなかったということになります。, 次に、パソコン操作だけで送金ができている点についてです。容疑者は会計担当なので、ネットバンキングを使う必要はあったのでしょう。しかし、出金操作が自分一人だけでできてしまうのは問題があります。ここから推定すると、預金通帳や銀行印の管理も容疑者一人で行っていたのではないかと思われ、やろうと思えば簡単に不正ができる環境があったようです。, 容疑者は1982年から専従の形で同連合会の会計を担当していた。定期的な口座点検の際には同連合会の別の口座の資金で穴埋めするなどして、流用を隠蔽していたという。, 容疑者は30年以上にわたって会計を担当しているので、かなりのベテランのようです。長年の付き合いになっていたため、まさか不正をするとは、周りの誰も思っていなかったのでしょう。その結果、内部牽制が弱まってしまったのだと思われます。, このニュースを最初に聞いたときは、預金口座の残高確認をしていないのかな、と思いましたが違いました。口座の点検は定期的に行われているようです。残高を確認するのは基本であり、これだけでも不正が発見できることはあります。しかし、もう1歩踏み込んで、不自然な資金移動があるかどうかについても確認しておく必要がありました。, そしてこれらは、この労働組合に限った話ではなく、多くの労働組合が抱えている問題でもあります。上記の問題があるからといって直ちに不正が起きるということではありません。しかし、経理担当者がお金に困っているなど、何らかのきっかけが原因で不正が起きるリスクを抱えていることになります。, 労働組合の内部監査は、監事もしくは監査委員と呼ばれる監査機関が担当することが一般的です。また、労働組合法により公認会計士による外部監査を受けることが義務付けられています(労働組合法第2条5項7号)。, 内部監査の担当者は、組合員の持ち回りであることもあり、専門性が確保されていないことがあります。そこで、外部監査人とコミュニケーションをとり、連携することで監査の実効性を高めることになります。また、もし、内部監査、外部監査の制度がない場合には、制度を作ることも早急に検討しなければなりません。, 外部監査については専門家である公認会計士が実施するものの、監査が形骸化している場合もあるので注意が必要です。監査が形骸化するのは、形式的な監査でもいいから報酬を安くして欲しいという労働組合の要望に応える事務所があるからです。では、どのようにすれば、監査の質を確かめることができるでしょうか?, 公認会計士事務所や監査法人の規模を基準にするという考え方もありますが、あまり参考にはなりません。なぜなら、労働組合の監査チームは2人~5人が一般的ですので、事務所の規模は関係ないからです。規模を見るのではなく、監査チームのメンバーに対して次のような質問をしてみましょう。このような質問に対して、すらすらと答えられない場合には、監査の質が低い可能性があります。, 外部監査で不正を見逃した場合でも、労働組合に対する直接的な責任は組合の役員が負います。そのようなリスクを避けるためにも、外部監査人は監査の質を重視する事務所を選択するべきです。, 不正を防止するためには、1人に業務を行わせず、少なくも2人体制にすることが鉄則です。例えば、通帳は経理担当者に管理させるものの、銀行印については執行委員長が管理し、必要なときにだけ押印するような体制にするだけでも、横領のリスクは大きく下げることができます。, ネットバンキングを利用する際にも同様です。銀行によりますが、ネットバンキングでは振込に当たり2段階の認証を必須にするように設定することができます。もし、今使っている銀行に使いやすい仕組みがないのであれば、ネットバンキングを使わないようにするか、銀行を変えるということも検討しなければなりません。, 不正は最初から悪意のある人が起こすケースの方が実は少ないです。多くの場合は、普段は真面目な人が不正を行うのです。, 不正の起こりやすさには動機、機会、正当化という3つが関係しています。普段真面目な人であっても、家族が病気になって急にお金が必要になり(動機)、そのとき目の前にお金があると(機会)、後で返せばいいやと思って(正当化)、つい魔が差してそのお金を使ってしまうのです。動機の発生を防ぐというのは無理なので、機会と正当化をさせないということが重要になります。, 機会については上記でも述べたような職務分掌が効果的です。また、定期的に口座残高や業務の点検をしたり、担当者を交代したりするようにしておけば、不正を行っても発見されてしまうという考えになるので、不正の機会や正当化を防ぐことに繋がります。, 「あの人は不正なんかしない」という考え方が一番危険です。誰でも不正をする可能性があるということを肝に銘じて対策をするようにしましょう。これは経理担当者のためでもあります。不正をしてもいつかは発覚します。そうすると、組合員はもちろん不正を行った人まで不幸になってしまって、良いことは何もないのです。, 口座残高の確認は定期的に行っているでしょうか?労働組合の不正は横領がほとんどなので、口座残高をチェックするようにするだけでも不正の防止になります。しかし、不正を意図的に隠そうとすると、残高の確認だけでは足りません。, 比較的簡単にできて効果もある方法は、通帳の入出金のうち、一定金額以上のものについて、その理由を確認するようにすることです。一定金額をいくらにするかは労働組合の規模やチェックのレベル感によっても変わります。入出金理由を確認する中で、少しでも変だなと感じるものがあれば、もっと深堀りして確認するようにしてください。この方法は、公認会計士が監査業務でもよく使っている方法です。, 不正を防止するには、少しずつでもいいのでその取り組みを継続して行うことが大事です。, また、東雲会計グループでは管理体制の構築支援や外部監査をプロフェッショナルメンバーで行っておりますので、気になる方はどのようなことが可能か、ぜひ一度お問い合わせください。, 私たちは「東雲会計グループ」と申します。 無症者の感染拡大は「検査と隔離」の徹底をするしかない!民間の大学や研究所へ要請を行い一早いPCR検査の拡充を!〜4.24 渋谷健司氏がオンライン記者ブリーフィング 2020.4.23, 日本医師会・横倉義武会長「全国的に5月6日で緊急的な宣言を解除することはできないだろうと思います」~4.28日本外国特派員協会主催 横倉義武氏(日本医師会会長)オンライン記者ブリーフィング 2020.4.28, 二和病院の近くに住むものです。 被害にあった労働組合が被害の内容を把握するのに時間がかかったのでしょうか。そもそも被疑者以外にお金の出納を理解していた人がいなかったからやり放題だったのかも。, 長年コツコツと横領していた訳ですよね。如何にチェックが甘い職場だったか。横領やり放題でやめられなかったのでしょうね。  安全と労働基準法を守ることが出来るだけの人員配置(大幅増員)をすること。, しかし、経営者側から前向きな回答を得ることができず、結果として、7月10日(金)にストライキを実施した。そのストライキのために起草された「ストライキ指示書」の中には、上記の5項目の要求の他に、もうひとつ、とても重要な目的が記載されていた。それは、「このストライキで医療を社会保障として奪い返す」というものである。, IWJ記者からの「コロナ禍で増幅された忙しさ中で、しかも専従の方がいらっしゃらないという環境の中で、どのようにして、このような志の高い活動のためのモチベーションを維持していたのか?」という質問に対して、柳澤氏の回答は以下のようなものであった。, 「怒りですよね。やっぱりおかしいということ。私たちは、民主医療機関連合といって、共産党の大きな支持母体でもあるのですが、それが、コロナのときも何も言わないし、それ以前からなんですが、ずっと、ずっと、国会の中で議員を増やして、そこで頑張ってみたいなことばかりで、実際に闘うってことがまったくない。(中略), 労働組合というものが力強くなれば、ものすごい影響力を社会に持つのだけど、日本ではそれがどんどん奪われてきて、組合がダメなんだと、というか、機能してないという。(中略)すべての闘いは特殊な状況で始まる。一般的なものはない。『おかしい!』という人がいて、そこに声が上がる。それに多くの人が賛同し、大きな力になっていく。, 行政が医療を削ろうとしている。私たちが今回のストライキで付けたゼッケンの中には、『公立病院の統廃合絶対反対!』というものもあった。本質的に医療は、社会になくてはならないもの。だから、経営を気にしながらやらなきゃいけないことそのものが、どう考えてもおかしいと思う。医者として、(経営者側から)『ベッドを埋めろ』と言われるが、私たちはそうではなく、ベッドにいる患者さんたちを退院させたい。, 利益のために、そのような病床のコントロールが『おかしい』ものだとは思わなくなっていく。若い医師たちは、そういうことをあまり感じていない。そして、むしろそれが当たり前と思っており、『医療で経営して行かなければいけないじゃん』ということに疑問も持たない状態になっている」, IWJの取材活動は、皆さまのご支援により直接支えられています。ぜひ会員にご登録ください。, 新型コロナ専門家会議解散!そして分科会へ!! 船橋二和病院労働組合書記長 柳澤裕子氏「医療は社会になくてはならない。経営者側は『ベッドを埋めろ』と言う。私たち医師は『埋める』のではなくベッドにいる患者さんを退院させたい」~7.15 船橋二和病院労働組合記者会見 2020.7.15